【機能紹介】複数店舗管理機能

複数店舗管理機能イメージ 機能紹介

会費ペイとは?

フィットネスジムやコワーキングスペース、オンラインサロンやスクールといった会員制のビジネスを運営する際の事務作業を自動化するサービスです。

便利なオプション機能をご紹介

「会費ペイ」は常時アップデートを行っており、日々様々なオプション機能を追加しています。「機能紹介コーナー」では、そんな沢山のオプション機能の中から、便利なのに意外と皆様に知られていない…というものを選定してご紹介していきます!


今回は、複数の店舗を管理している事業者様に役立つ機能「複数店舗管理機能」をご紹介します!

複数店舗管理を簡単に実現

複数店舗管理機能は、複数の店舗をお持ちの事業者様に向けて用意されている機能です。

例えば会員管理システムを導入した際、店舗ごとの情報を閲覧するためにログイン・ログアウトを繰り返したり、それぞれの店舗の管理画面からいちいちデータをダウンロードしたという経験はないでしょうか?

本来業務を便利にするためのシステムなのに、導入したことで手間が増えるなんて本末転倒ですよね。

複数店舗管理機能を利用すると、各店舗用の管理画面に加えて、店舗の情報を一括で管理できる本部用の管理画面を発行することができるため、上記のような手間を無くすことができるようになります。

「複数店舗管理機能」が実現可能な4つのポイント

1.サマリー機能で複数店舗の売上を一度に確認

 全店舗の総売上や店舗ごとの売上を簡単に確認できます。もちろん、請求1件1件の詳細を確認することも可能です。

2.店舗毎に権限設定が可能(セキュリティの向上を実現)

3.全店舗共通で会員番号を採番可能

 -会員番号を全店舗共通で管理することで会員様ごと個別の番号を発番することができます。

 -店舗をまたいでも重複する会員番号が発生しない為、本部でも会員様の判別が容易に行えます。

4.料金プランや管理項目を共通化

 -親アカウントよりコース設定や会員項目を設定することで全店舗で管理・運営を統一できます。

まとめ

今回の「複数店舗管理機能」のご紹介は以上となります!

会費ペイの詳細を知りたい方はこちらからお問い合わせください。

その他のオプション機能もご紹介しておりますのでよろしければご確認ください!

引き続き会費ペイをよろしくお願いいたします!